2012年11月07日

今月のジャケ飲み(2012年9月)♪



モルト会,今月のオフィシャル当てクイズが終わったら,

今月のジャケ飲みタイムです(笑)。

せっかくジャケ買いしたボトルがあるのに,ジャケ飲みしないのは,

ジャケ買いしてくれたマスターに失礼です(笑)。




とにかく今回は,水っぽいモルト4杯に,たくあん系マキュロップさん,

さらに,山崎の10年と続き,

(あ,ワインも1杯飲んでます)

ガツンとくるものをまだ飲んでないんですよ,

ガツンとくるのを(笑)!!




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で,クラゲのラフちゃん♪

ガツンと来た〜〜〜〜〜!

これですよ,モルトは(笑)!!

わ〜〜〜,若いオトコのイメージ!

肉感的でいいわ〜〜〜〜〜〜ん黒ハート黒ハート黒ハート

お〜〜〜,しびれる〜〜〜〜〜るんるん

官能的〜〜〜〜るんるん

あ,これ,官能小説ではありません(笑)。

なんだか生き返った気分るんるん




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次に,Agencyのラフるんるん

お〜,Agency〜〜〜〜〜(笑)。

ラフロイグを感じる前にAgencyを感じる(笑)。

さすが,Agencyるんるん

ちょっと笑えました。




Agencyマジックって,別に私だけが感じていることでも,

私だけが発信していることでもないはずですが,

いや,むしろそうだから,

モルト仲間と偶然会ったりすると,

Agencyって似ている感じしない?って話を振られることもあるのですが,

ちょっとAgencyに申し訳なくなってきました(笑)。

だから,ちゃんとAgency飲もう!

ま,これだけ話題になるってことは,

みんなが注目し,人気がある証拠ですからねるんるん

と,結局今回もAgencyトークをする私たちでした(笑)。













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2012年11月06日

「ウイスキー基本ブック」から選択肢を研究する



Tさんにマップを作ってほしいな〜ってことは,

前の投稿をどうやってまとめようか,

って思っているときに,ふと思いついたことで,

前から思っていたことではありません(笑)。

しかし,「ウイスキー基本ブック」のマップをよく見ると,

これがなかなか面白いるんるん

今まで存在だけ頭にインプットされていましたが,

ちゃんと見ていなかった!




以前から,グレンモーレンジとグレンリベットって,

比べて飲むと似ているものを感じたのですが,

ちょっと恥ずかしくて告白できませんでした(笑)。

さらに,これにグレンフィディックが参戦してくると

難しいだろうな,と思っていました。

このマップを見ると,この3つはなり似通っているのがわかります。

ピート⇔繊細に関して,リベット>モーレンジ=フィディック

淡麗⇔芳醇に関して,モーレンジ>リベット>フィディック




淡麗⇔芳醇が同じレベル(つまりy軸に平行)にあるものを見ると,

ラフロイグ>>余市12年>ハイランドパーク>ダルモア>>マッカラン

つまり,この5つは芳醇さは同じで,

ラフロイグほどピーティ,マッカランになるほど繊細,ということです。

ほ〜。




ただ,自分の知りたいオフィシャルが

みんな書いてあるわけではないんですよ。

アイラの5つは,どうマップされるんだ?って,とても興味があるけれど,

カリラちゃんとラガちゃんはないのです・・・。

いつも問題になるカリラとアードベッグ,ラフロイグの関係ですが,

このマップだと,アードベッグとラフロイグは同じピーティさ。

しかし,アードベッグはラフログより4レベルも淡麗。

ほ〜。




このマップで近いところにマッピングされているものが選択肢になると,

問題が難しくなることになりますね。

こんな問題はいかがでしょうか。




ボウモア,余市,ハイランドパーク,スプリングバンク,ダルモア

この5つはかなり密集しています。

その中間にあたるのがハイランドパーク。

ハイランドパークを答えにすれば,

レベルの高い問題になりそうですが,

実際にはどんな風に感じるのでしょうか・・・。








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「ウイスキー基本ブック」より フレーバーマップ














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2012年11月05日

今月のオフィシャル 〜山崎10年〜




さて,またまた主人公はTさんです。




まずは,今月の選択肢から。

山崎10年,グレンモーレンジ,グレンファークラス,

グレンフィディック,クライヌリッシュ

以上5つです。
 



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そうですね〜,この選択肢,

受験ゲーム的には,正解は山崎10年です(笑)。

だって,これだけ10年って書いてあるから(笑)。

これがダミーだったら,わざわざ書かないです(笑)。

それにしても,10年の山崎って,飲んだことない・・・。

山崎と言えば12年のイメージしかない。

メンバーの多くもそうだったんじゃないのかな。




とにかく正解はTさん一人。

グレンフィディックを選んだ人が多かったそう。

理由はというと,「個性がないから」だそう。

私はと言えば,ひとり,グレンファークラスを選びました(笑)。

だって,シェリーを感じたんだもん(笑)。




今回のTさん,本当に凄かったんです!

選択肢を見ず,可能性のあるものを3つ書いたら,

なんとその3つがこの選択肢の中にあったんですよ!

Tさんも凄いし,マスターのダミーの作り方が凄くなった(笑)!

今年の初めに選択肢の作り方を伝授したかいがありました(笑)!!




そして,ずばり,「山崎10年」と答え,

マスターの「正解!」という言葉で,みんな拍手喝采!!

「山崎」ではなく,「山崎10年」と答えるんですよ,

これ,感動ものです黒ハート

Tさん,カッコイイ!!黒ハート黒ハート黒ハート




今回も予習に行かれたのだろうか・・・。

ハーフに注がれたグラスが

15個ほど並んでいるカウンターを想像してみる。

この人何やってるの?と,きっと隣にいる人は思っているだろう・・・。

そう思われても気にせず,予習に専念しているTさんを思い描く・・・。

そのTさんにサーブしているバーテンダーさんを思い描く・・・。

隠しカメラで撮影してみたい(笑)。




せっかくのTさんの勉強の成果,

何か形にして残してもらえないだろうか。

「ウイスキー基本ブック」には,

縦軸がピート⇔繊細,横軸が淡麗⇔芳醇として,

主要なオフィシャルが,この座標軸にマップングされている。

Tさんの独自の観点で,

二次元,もしくは三次元で,オフィシャルのマップを作ってほしい●

これを見ながら予習すれば,きっとみんなも勉強になるはず♪











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2012年11月04日

9月23日コニサーズクラブ6



コラム:アルコール度数の低い飲み物ほど酔う



なんか今回のモルト,水っぽいよね,っというわけで,

ついついモルトを飲むスピードが上がってしまう。

これ,やばいです(笑)。

Yちゃんのお祝いのワインのおすそ分けもいただいたので,

明らかにいつもより短い時間で,多くのアルコールを摂取しました。

いつもより早めにいい感じ〜るんるんになってしまいました(笑)。




モルトを飲み始めてから,

ようやく大人の飲み方ができるようになったのですが,

モルトって,アルコール度数が高い割りに,酔わないのはなぜだろうと,

前から不思議に思っていました。

で,自分が酔うときって,どんなときだろう,と思い出すと,

意外とビールでやられている(笑)。

なぜビールで酔い,モルトで酔わないか・・・。

ビールはアルコール度数が低いので,それこそ麦茶のように飲んでしまう。

したがって,単位時間あたりに摂取するアルコール量は多くなる。

モルトはアルコール度数が高いので,ぐびぐび飲めない。

したがって,単位時間あたりに摂取するアルコール量は意外と少ない。




ま,こういうことです。




「ストレートなんて強くて飲めないから,ロックにする」

口当たりは違っても,摂取するアルコール量は結局どちらも同じです。

「今日は疲れていてストレートが飲めないから,ソーダ割りにする」

疲れていても,摂取するアルコール量は本当に同じです。




アルコール度数の低いものは酔わず,

アルコール度数の高いものは酔う,

と思っている人が多いんだよね〜って,マスターが言うのですが,

私も昔はそう思っていました。




しかし,それは

全く同じ量を同じペースで飲んだ場合にのみ当てはまるわけであり,

多くの場合,アルコール度数の低いものは速く飲み,

アルコール度数の高いものはゆっくり飲むため,

単位時間あたりに摂取するアルコール量は,

アルコール度数の低いものの方が多くなる傾向にあります。




カクテルなんて,冷たいうちにグイって飲んだ方が絶対美味しいですから,

これを立て続けに3杯飲んだりすると,

短時間でかなりいい感じに酔ってきます。

マジ,やばいです。




ロックや水割り,ソーダ割りで飲むというのは,

その飲み方が,そのモルトを一番おいしく飲めるから,

という理由が一番いいですねるんるん




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1-G&M 1991-2007 16年 43%
2-OMC 1975-2011 36年 44.1%
3-ARCHIVES 1974-2011 37年 44.5%
4-SIGNATORY 1977-2005 27年 51.2%
5-MACKILLOPS CHOICE 1976-1999 23年 57.1%
山崎白秋氏コニサーズクラブレポート




No.4までを一気,とは言わないまでも,

グビグビ飲んでいい気分になってしまったので,

No.5はゆっくりと,マイペースでいただきましたるんるん











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2012年11月03日

9月23日コニサーズクラブ5



StrathmillD 〜マキュロップ・チョイスの素(笑)〜



さて,今回最もウイスキーらしいアルコールを感じたのは,

マキュロップ・チョイスのものでした。

マキュロップさんが選んだものは,

喉にひっかかるんだよね,ってことを発見したばかりなんですけれど,

http://blog.stand-bar.com/article/281956263.html

これは,マキュロップさんなのに,喉にひっかからない!

どうしよう!!! 衝撃が強いです(笑)。




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「これ,マキュロップ・チョイスの中で,

一番美味しいと言われているんだよ」

ほ〜,そうですか!

しかし,私が感じた味は,

酸味,塩,たくあん,麦茶・・・,

それこそ,南国フルーツ系,

いや,北国フルーツ系でも全然いいです(笑),

これらと比べて,

「美味しいるんるん」って印象になる感じの味じゃないですよね〜。




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BEN NEVIS LA MALSON DU WHISKY 1990-2011 20年 60.8%




このたくあん系の味,

もしかして,今,名古屋で密かにブーム?って思うくらい,

3つのバーで発見してしまった,

メゾン・ド・ウイスキー アーティストシリーズのベン・ネヴィスに

なんとなく似ている。

塩っぽさと酸味を感じる,と言えばいいでしょうかね。

私はけっこう気に入っていますが,

どちらかと言えば個性的な感じかもるんるん




やっぱり,マキュロップさん,やるね〜。

個性的って楽しいるんるん

「マキュロップ・チョイスって,

Agencyとは逆の「素」が入っている感じだよね」

マスター,なかなか鋭いこと言いますねるんるん

私もこの意見に1票投じまするんるんるんるん




しかし,私は,マキュロップさんの別の顔を知ったかもしれません。

先日,WEBのWhisky Magazine Japanを見ていたのですが,

インディペンデントボトラー・オブ・ザ・イヤーで,

なんと2つも受賞しているんですよ!




マキロップチョイス/リンリスゴー・オクトーバー1982

マキロップチョイス/オスロスク1992 




どちらもいただいたことはありませんが,

マキュロップさんを侮ることなかれ,です。

もしかしたら,個性が認めらた,ってことなのかもしれません。









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2012年11月02日

9月23日コニサーズクラブ4



StrathmillC 〜「コニサーズ・チョイス」はラベルで飲む〜




すっかり戦闘意欲を失ってしまったので,

「早く,ボトル見せて〜」と,ボトルのお披露目るんるん




蒸留所はStrathmillでした。

Strathislaに名前は似ているけれど,別ですよね,って蒸留所。

Strathislaはシーバス・リーガルのキーモルトですが,

Strathmillは何でしたっけ?って感じです。

名前が似ているのは,何か理由があるのかな?

なんて,「シングルモルト大全」を見ると,

同じキースのアイラ川に岸辺にあるStrathislaに対抗して,

建てられたもののようです。




アルコールを感じないと,文句を言っていた4本には,

コニサーズチョイスあり,OMCあり,シグナトリーありと,

ラインナップは文句なしでした。

きっと,ラベルを見て飲むと美味しく感じるんですね(笑)。

一番ウイスキーらしい,と評価の高かった(笑)No.5は,

なんとマキュロップさん!

なんだか,大どんでん返しって感じです〜。




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1-G&M 1991-2007 16年 43%




特に「ペパーミント入り砂糖水」という印象のNo.1が

G&Mのコニサーズ・チョイスだったのは,かなりびっくりしました。

「コニサーズ・チョイスって,みんな加水なんだよね」

これを聞いて,さらにびっくり!

ってことは,ラベルを見ずに飲んだら,

みんな砂糖水に感じるってことか,私の場合・・・。




モルトを飲み始めて,かなり初期に頃に,

コニサーズ・チョイスのシリーズを紹介されて,って話は前にしました。

http://blog.stand-bar.com/article/193528009.html

当時はなんだか凄いものを紹介されたって感じだったから,

美味しいボトラーズなんだ,って思い込んだんですが,

その当時飲んだ印象も,リンクの記事に書いてあるように,

ふ〜ん,だったんですよ(笑)。

極めて美味しい,って印象じゃなかったんですね。

なので,「コニサーズ・チョイスって,みんな加水だよ」

というマスターの言葉は,

私の思い込みを壊してくれる,格好の言葉だったのです。




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「コニサーズで感動する人って,

ラベルで飲んでいるんじゃないのかな。

もしかしたらコニサーズが出た当初は,

他に美味しいボトラーズがなかったのかもしれないけれど」




なるほどね〜。

ブランド品を身につけていればそれで満足,ってタイプの人向けってことか。

ブランドを身につけることが大切で,

本当にそのブランドが自分に合っているかとか,

いいものであるかとか,

そういう判断が自分で判断できない人。




私も今までそう感じていたのだから,

ブランドのパワーって,やっぱり凄いのかもしれません。

だからこそ,ブランドをブラインドにして飲むモルト会って,

意味あるんですよね〜。




そして,加水でも美味しいるんるんと感じる

コニサーズ・チョイスシリーズをみつけたいるんるんという,

新たな目標もできましたるんるん









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2012年11月01日

9月23日コニサーズクラブ3



StrathmillB 〜ウイスキーの老衰(笑)〜 




今回,味がなかなか微妙なんですよ・・・。

といいますか,ウイスキーを飲んでいる感じがしない(笑)。

No.1なんて,恐ろしいメモがしてあります。

「ペパーミント入り砂糖水」

一応,アルコール度数43度なんですがね(笑)。

でも,とにかく水っぽいんです・・・。




No.2は,舌がピリピリはするんですが,

味に余韻がないんです〜。




No.3も,味に余韻がないとメモ。

このあたりは,飲みながら,すでに顔が曇っています(笑)。




No.4はクリーミーな味わいで美味しいけれど,シャビー。

シャビーとは私の造語で,

水っぽくシャビシャビしている,という感じの形容詞です。

shabbyは「使い古しの」という正しい英語の形容詞ですが,

それと語感は似ていまするんるん




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「今回4本目まで,アルコールを感じないんだけど,どう?」

ってマスターに言ったら,

「ikuちゃん,やばいよ(笑)。それじゃ,まるでKさんじゃん」




それは確かにやばいです(笑)。

Kさんは,アルコールの度数と美味しさが比例する方です。

加スピリタスをしたら,美味しい♪と感じる方です。

私はまだ,その極みまでは行きたくありません(笑)。




ちなみに今回の3本目まではすべてアルコール度数50度以下。

No.4も53.1%です。

スコッチウイスキーの定義では

「最低瓶詰めアルコール度数は40%」なんですが,

これをなんとか50%にしてもらえないでしょうかね(笑)。




とはいえ,スタンダードのオフィシャルって,

アルコール度数50度以下ですが,別にシャビーとは感じません。

どうしてでしょう・・・。




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1-G&M 1991-2007 16年 43%
2-OMC 1975-2011 36年 44.1%
3-ARCHIVES 1974-2011 37年 44.5%
4-SIGNATORY 1977-2005 27年 51.2%
5-MACKILLOPS CHOICE 1976-1999 23年 57.1%
山崎白秋氏コニサーズクラブレポート




No.1は加水タイプの43%でした。

No.2はカスクで44.1%。

ほんの1%しか違いませんが,

No.2は,一応,舌でアルコールのピリピリ感を感じます。

「加水タイプって,やっぱり違うよね」とマスター。

16年で加水しての43%か・・・。

確かに違いますね。




No.2とNo.3は熟成年数とアルコール度数が似ています。

No.2が36年で44.1%,No.3が37年で44.5%。

これだけ長熟ならば,長熟の奥深があってもよいのですが,

これだけアルコール度数が低くなると,

「熟成」を通り過ぎ,「老衰」に近い感じなのでしょうかね・・・。

人の寿命がわからないように,モルトの寿命もわかりません。

いつまで「現役」として活躍できるか,カスクによって違うでしょう。

人間と同様,

毎年,同じ割合で老化していくわけではないかもしれませんから,

熟年の極みと老衰の入口は,紙一重なのかもしれません。




No.5は57.1%で,

ようやくウイスキーを飲んでいる,って感覚になりましたるんるん




アルコール度数の高い飲み物に慣れるって,恐いですね(笑)。













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